
材料
春雨 100g
にんじん 1/2本
きゅうり 1本
干し椎茸 5g
卵 1個
白ごま 大さじ2
煮汁 干し椎茸の戻し汁 80cc
旨み調味料 小さじ1/2
しゅうゆ 大さじ1弱
砂糖 大さじ1/2
みりん 大さじ1
酒 大さじ1/2
合わせ調味料 旨み調味料 小さじ1
酢 大さじ4
しょうゆ 大さじ5
砂糖 大さじ3
ごま油 大さじ1
作り方
1.干し椎茸を水で戻し、戻した椎茸を煮汁で煮詰めて冷ましておく。
2.春雨を茹で、食べやすい長さに切っておく。
3.にんじん、きゅうりをスライサーを使って春雨と同じくらいの太さに切っておく。
4.錦糸玉子を作っておく。
5.ボウルに「1」〜「4」を全部混ぜ、合わせ調味料と白ごまを加えてよく混ぜて完成。
※ピリカラが好きな方はラー油をお好みの量だけ足してみてください。
お惣菜として売られてる中華サラダみたいな味です

うちは2人とも「甘党」ってところは同じなんですが、すっぱい物に関しては間逆なんですよね・・・・
すっぱい物が大好きな私には寂しいことです

このサラダに入れてる「椎茸の甘煮」は作り方を覚えてると、ちらし寿司とか作るときにも使えますよ!

材料
うどん 5玉
豚もも切り落とし 200g
キャベツ 1/4玉
玉ねぎ 1個
顆粒かつおだし 大さじ1
砂糖 大さじ1
酒 大さじ2.5
しょうゆ 大さじ8
塩 少々
こしょう 少々
作り方
1.顆粒だし、しょうゆ、酒、砂糖を合わせておく。
2.豚肉、キャベツ、玉ねぎを好みの大きさに切っておく。
3.フライパンに油を熱し、キャベツと玉ねぎを炒め、しんなりしたらボウルに取り出しておく。
4.「2」のフライパンで豚肉を炒め、全体的に色が変わってきたらうどんを炒れ、さらに炒める。
5.取り出しておいた野菜を戻しいれ、「1」の調味料を回しいれたら、全体に絡むように炒める。
6.塩、こしょうで味をととのえて盛り付けたら完成。
久々に焼きうどん食べました!
焼きうどんって醤油味だったり、ソース味だったり色々ですが、私は「どっちも食べる派」ですね。
欲を言えば両方食べたい

根っからの日本人のせいか、こういう醤油味は落ち着きます。

材料
薄力粉 150g
砂糖 20g
卵 1個
牛乳(もしくは水) 200cc
ベーキングパウダー 小さじ1/2
サラダ油 小さじ1
つぶあん 150g〜200g
作り方
1.薄力粉、砂糖、ベーキングパウダーを合わせ、牛乳を少しずつ加えながらよく混ぜる。
2.卵を加え、さらによく混ぜる。
3.サラダ油を加え、さらによく混ぜる。
4.温めたホットサンドメーカーに「3」の生地を流し込み、その上にあんを適量のせ、その上から再度生地を流し込んで約10分焼いたら完成。
※あんはなるべく平らになるように入れた方が焼き上がりがきれいになります。
※欲張って生地を流し込みすぎると失敗の元になるので注意してください。
突然「たい焼きが食べたい!」って思ったんだけど近所にお店もなく・・・・

たい焼きは「鯛」の形をしてるから「たい焼き」なんだと思いますが、うちにはたい焼きを焼く機械はないんで、残念ながらホットサンドメーカーで代用です。
焼き上がり直後、熱々のときはサクッフワッて食感でおいしいぃ〜

3個だけ食べて残りはラップに包んで冷凍庫へ。
たい焼きもあまったときは冷凍するんで多分これも大丈夫でしょう

即席のわりには上出来


材料
チンゲンサイ 2株
椎茸 10個
唐揚げ(冷凍) 適量
合わせ調味料 スープ 200cc(味覇(ウェイパー)5g使用)
ケチャップ 大さじ3
オイスターソース 大さじ1
豆板醤 大さじ1
砂糖 大さじ2
酢 大さじ1
酒 大さじ1
塩 少々
片栗粉 適量
作り方
1.合わせ調味料を混ぜておく。
2.チンゲンサイを洗って適当な大きさに切る。
3.椎茸を薄切りにする。
4.フライパンを熱し、チンゲンサイ、解凍した唐揚げ、椎茸を炒める。
5.チンゲンサイがしんなりしてきたら、「1」の合わせ調味料を加えてさらに炒める。
6.「5」に水溶き片栗粉を加えてとろみをつけたら完成。
お弁当のおかず用に保存していた冷凍唐揚げを使いました。
最近お弁当いらない日が多くて、折角のおかずがなくならないんですよね

冷凍保存したものって、ず〜っと大丈夫って思ってる人もいるみたいですが、冷凍ヤケとかしてくるんで、あんまり極端な長期保存はやめた方がいいですよ。
適当な時期に食べた方がいいです

とか言いながら、分かっていてももったいなくて食べれない物とか冷凍庫にはあったりするんですよね〜

色んなレシピを見ていると材料によって数の単位が違いますよね?
よく使うものは分かりますが、たま〜に見かける単位や、たまに使う食材など、「この単位はどれだけなの?」って思うときありませんか?
全種類じゃありませんが、レシピで見かける確率が高そうなものだけまとめてみました。
他にもまだまだあるよ〜、知ってるよ〜って人は是非教えてくださいね
1個
じゃがいもやリンゴなど、丸い形をしたものを数えるときに使います。
1粒
苺や豆など丸い形をしたものを数えるときに使いますが、「個」よりさらに小さいものに対して使います。
1匹
魚(丸ごと)の場合によく使います。他に「匹」で数える食材がちょっと思いつきません・・・・
1尾
魚丸ごとという点では1匹と同じですが、こちらは尾までついた状態のものをさします。
1切れ
切り身の魚や切ってあるお肉に使われます。
1腹
魚の卵を数えるときに使います。1匹の魚の卵巣全部が「1腹」になります。
1本
大根や人参など細長いものを数えるときに使います。
1枚
油揚げや餃子の皮など薄いものを数えるときに使います。鶏肉などを数えるときにも使います。
1玉
玉ねぎやキャベツなどの結球する野菜や、丸めてある麺類などに使います。
1株
よく使う食材としては、ほうれん草や小松菜など、根っこの部分が1つに繋がってるものをイメージしてください。私もこのブログの中でよく「○株」って使ってますが、同じ「1株」でもえらい差があるときもあります。一般的な1株がどのサイズをさすのかはちょっと分かりません・・・・
1把
「わ」と読みます。1株単位の野菜をいくつかまとめたものです。1袋みたいなイメージでしょうか?
1束
把とほぼ同じ意味です。「把」は株単位をまとめたものでしたが、「束」は株単位以外のもの、(例えば細長い長ねぎなど)束ねたものすべてをさします。
1丁
お豆腐を数えるときに使います。
1柵
短冊にされたお刺身を数えるときに使います。
1かけ
にんにくや生姜などいくつかがまとまって1つの形になっていますが、その1つ1つをさします。「1球」、「1片(へん)」とも言います。
1節
レンコンなど節のある野菜に使います。
1棹
「さお」と読みます。羊羹を数えるときに使います。
1杯
液体を計量スプーンや計量カップなどで量るときに使います。
1升
「しょう」と読みます。醤油やお酒などの液体類(1升=1.8L)やお米などを量るときに使います。
1斗
「と」と読みます。1升の10倍ですので液体類18Lのことをさします。
1合
「ごう」と読みます。1升の1/10で、約180cc、約150gと同じです。
よく使うものは分かりますが、たま〜に見かける単位や、たまに使う食材など、「この単位はどれだけなの?」って思うときありませんか?
全種類じゃありませんが、レシピで見かける確率が高そうなものだけまとめてみました。
他にもまだまだあるよ〜、知ってるよ〜って人は是非教えてくださいね

1個
じゃがいもやリンゴなど、丸い形をしたものを数えるときに使います。
1粒
苺や豆など丸い形をしたものを数えるときに使いますが、「個」よりさらに小さいものに対して使います。
1匹
魚(丸ごと)の場合によく使います。他に「匹」で数える食材がちょっと思いつきません・・・・
1尾
魚丸ごとという点では1匹と同じですが、こちらは尾までついた状態のものをさします。
1切れ
切り身の魚や切ってあるお肉に使われます。
1腹
魚の卵を数えるときに使います。1匹の魚の卵巣全部が「1腹」になります。
1本
大根や人参など細長いものを数えるときに使います。
1枚
油揚げや餃子の皮など薄いものを数えるときに使います。鶏肉などを数えるときにも使います。
1玉
玉ねぎやキャベツなどの結球する野菜や、丸めてある麺類などに使います。
1株
よく使う食材としては、ほうれん草や小松菜など、根っこの部分が1つに繋がってるものをイメージしてください。私もこのブログの中でよく「○株」って使ってますが、同じ「1株」でもえらい差があるときもあります。一般的な1株がどのサイズをさすのかはちょっと分かりません・・・・
1把
「わ」と読みます。1株単位の野菜をいくつかまとめたものです。1袋みたいなイメージでしょうか?
1束
把とほぼ同じ意味です。「把」は株単位をまとめたものでしたが、「束」は株単位以外のもの、(例えば細長い長ねぎなど)束ねたものすべてをさします。
1丁
お豆腐を数えるときに使います。
1柵
短冊にされたお刺身を数えるときに使います。
1かけ
にんにくや生姜などいくつかがまとまって1つの形になっていますが、その1つ1つをさします。「1球」、「1片(へん)」とも言います。
1節
レンコンなど節のある野菜に使います。
1棹
「さお」と読みます。羊羹を数えるときに使います。
1杯
液体を計量スプーンや計量カップなどで量るときに使います。
1升
「しょう」と読みます。醤油やお酒などの液体類(1升=1.8L)やお米などを量るときに使います。
1斗
「と」と読みます。1升の10倍ですので液体類18Lのことをさします。
1合
「ごう」と読みます。1升の1/10で、約180cc、約150gと同じです。
久々〜に食事以外の買い物に出かけたら、思わず衝動買いをしてしまいました
もう今の時期ってどこに行っても「桜」をテーマにした商品って並んでますね!
私は昔から桜が好きなので、思わず桜関連商品を購入・・・・しすぎちゃいました
どれも可愛くて「コレ!」って1つに選びきれないんですよね〜
おまけに似たような商品も思わず買ってしまって・・・・買いすぎです
いちごのお砂糖、さくらのお砂糖、梅のお塩、桜のお塩

桜のジャム、桜の紅茶

桜の湯のみ&コースター

※ちなみにバックの桜は「桜のランチョンマット」です
帰ってから早速「さくら茶」を飲んでみよう!と思って用意始めた瞬間にふと気付いてしまいました。
これって・・・・さくら茶はさくら茶だけど「さくら紅茶」だ
てっきり普通のお茶だと思って湯のみまで買ってきたのにぃ〜
紅茶なら紅茶らしく、商品の隣りに湯のみじゃなくてティーポットとか紅茶用のカップを置いて欲しかったな・・・・
思いっきり和風の陳列してたのでだまされました
まぁ、商品説明を読まなかった私も抜けてたんですけどね。
使わないのも悲しいので湯のみで紅茶を飲んでみました
香りが結構強いんだけど、嫌な香りではなかったです。
喉を通り過ぎてから香りと甘みがやってくるみたいな感じで、ハーブティよりは飲みやすかったです。
他の商品はぼちぼち料理に使っていこうかな
こういう季節ものが食卓に並ぶと、外はまだ寒くても気分的にポカポカって感じになりますね

もう今の時期ってどこに行っても「桜」をテーマにした商品って並んでますね!
私は昔から桜が好きなので、思わず桜関連商品を購入・・・・しすぎちゃいました

どれも可愛くて「コレ!」って1つに選びきれないんですよね〜
おまけに似たような商品も思わず買ってしまって・・・・買いすぎです

いちごのお砂糖、さくらのお砂糖、梅のお塩、桜のお塩
桜のジャム、桜の紅茶
桜の湯のみ&コースター
※ちなみにバックの桜は「桜のランチョンマット」です

帰ってから早速「さくら茶」を飲んでみよう!と思って用意始めた瞬間にふと気付いてしまいました。
これって・・・・さくら茶はさくら茶だけど「さくら紅茶」だ

てっきり普通のお茶だと思って湯のみまで買ってきたのにぃ〜

紅茶なら紅茶らしく、商品の隣りに湯のみじゃなくてティーポットとか紅茶用のカップを置いて欲しかったな・・・・
思いっきり和風の陳列してたのでだまされました

まぁ、商品説明を読まなかった私も抜けてたんですけどね。
使わないのも悲しいので湯のみで紅茶を飲んでみました

香りが結構強いんだけど、嫌な香りではなかったです。
喉を通り過ぎてから香りと甘みがやってくるみたいな感じで、ハーブティよりは飲みやすかったです。
他の商品はぼちぼち料理に使っていこうかな

こういう季節ものが食卓に並ぶと、外はまだ寒くても気分的にポカポカって感じになりますね


材料
じゃがいも 4個
バター 適量
塩 少々
作り方
1.じゃがいもをよく洗い、塩を入れたお湯で竹串が通るくらいまで茹でる。
2.アルミホイルに包んで200℃に予熱したオーブンで10分焼く。
3.十字に切り目を入れてバターを乗せて完成。
※茹でるときは完全にやわらかくなってなくてもOKです。あとでオーブンで焼くのでそのときにやわらかくなります。
皮も食べれる小ぶりのじゃがいもを使いました。
ホクホクしててシンプルながらもおいしかったです

じゃがバターってたまに作るんですが、形のいいじゃがいもじゃないと何となく作りたくないんですよね・・・
形がいいっていうか、形が揃ったって言った方が正しいかな?
今日みたいなまん丸じゃなくてもいいんだけど、これは大きくて凸凹が激しいけど、こっちは小ぶりで凹凸が少ないみたいな場合は作りません。
味に違いはないと思いますが、私なりの変なこだわりだったりします


材料
山芋 200g
卵 2個
ツナ&コーン缶 1缶
麺つゆ 大さじ1(3倍希釈使用)
うまみ調味料 小さじ1
チーズ 適量
作り方
1.山芋をすりおろし、卵を加えてよく混ぜる。
2.ツナ&コーンの缶詰をあけ、中の水分をよく切って「1」に混ぜる。
3.「2」に麺つゆとうまみ調味料を加えてよく混ぜる。
4.「3」をグラタン皿に入れ、上にチーズを乗せたら、180℃に予熱したオーブンで15分焼いて完成。
私はすりおろした山芋をそのままでは食べれません。(嫌いなだけだけど・・・・)
ということで、なんとか食べれる状態を目指して作ってみました。
これなら私でも食べれるし、「芋独特の食感はあるものの、最後まで山芋って気付かないかも」との評価をいただきました。
早速レパートリーに入れておこう


材料
ぶり 3切れ
小麦粉 適量
たれ しょうゆ 大さじ3
みりん 大さじ4
酒 大さじ2
砂糖 大さじ4
作り方
1.ぶりの両面に軽く塩をふり、20分程度放置する。(この作業でぶりの臭みが取れるそうです!)
2.クッキングペーパーでぶりの水分をよく取る。
3.フライパンを強火で1分予熱する。
4.小麦粉をはたいたブリをフライパンに乗せ、強火で1分加熱する。
5.ひっくり返して、フタをし、中火で1分30秒加熱する。
6.弱火にして30秒タレをからめる。
7.お皿に盛りつけできあがり。
※天然ぶりは背の脂がとても少ない(らしい)ので、油をひいてから焼き始めると焦げません。
ブリが安売りだったので久々に照り焼きを作ってみました。
安い割には身が肉厚で食べ応えのあるブリでした!
今日はなぜかどこに行っても苺が安売りの日でした
向かって左から「さちのか(長崎)・さがほのか(佐賀)・紅ほっぺ(熊本)・あまおう(福岡)」です。

折角4種類違う場所、違う品種のものなので、まずは何もつけずに食べ比べ

当たり前かも知れませんが、全部違うおいしさ
さちのかはやわらかくて甘みが強く、私はこの4種類の中では1番好きでした。
さがほのかも甘いんだけど、さちのかよりはやや劣る甘さで、これもやわらかかったです。
紅ほっぺはかたかったんですが、甘みは十分あって私の中では2番手です。
あまおうは最近有名になってるようですが、不思議な甘みと、やわらかすぎる食感がちょっと私の好みではありませんでした。
順位をつけると1位さちのか、2位紅ほっぺ、3位さがほのか、4位あまおうでした。
あまおうだけを食べれば平気だったかも知れませんが、強豪が他にいたために最下位です
全部をそのまま食べるのも面白くないので、まずは紅ほっぺとあまおうを使って、苺ミルクを作ってみました。
「苺ミルク」っていうと牛乳に砂糖と苺ってイメージですが、今日の苺ミルクは「食べる苺ミルク」です

苺の中にコンデンスミルク(練乳)を入れて凍らせてます。
写真を撮るために皿に入れましたが、このあと1つずつラッピングしてジップロックに入れて冷凍庫へ・・・・
これでいつでも好きなときに1粒ずつ食べることができます
まだちょっと残ってるので、残りは明日、苺大福でも作ろうかな〜って思ってます。

向かって左から「さちのか(長崎)・さがほのか(佐賀)・紅ほっぺ(熊本)・あまおう(福岡)」です。

折角4種類違う場所、違う品種のものなので、まずは何もつけずに食べ比べ


当たり前かも知れませんが、全部違うおいしさ

さちのかはやわらかくて甘みが強く、私はこの4種類の中では1番好きでした。
さがほのかも甘いんだけど、さちのかよりはやや劣る甘さで、これもやわらかかったです。
紅ほっぺはかたかったんですが、甘みは十分あって私の中では2番手です。
あまおうは最近有名になってるようですが、不思議な甘みと、やわらかすぎる食感がちょっと私の好みではありませんでした。
順位をつけると1位さちのか、2位紅ほっぺ、3位さがほのか、4位あまおうでした。
あまおうだけを食べれば平気だったかも知れませんが、強豪が他にいたために最下位です

全部をそのまま食べるのも面白くないので、まずは紅ほっぺとあまおうを使って、苺ミルクを作ってみました。
「苺ミルク」っていうと牛乳に砂糖と苺ってイメージですが、今日の苺ミルクは「食べる苺ミルク」です


苺の中にコンデンスミルク(練乳)を入れて凍らせてます。
写真を撮るために皿に入れましたが、このあと1つずつラッピングしてジップロックに入れて冷凍庫へ・・・・
これでいつでも好きなときに1粒ずつ食べることができます

まだちょっと残ってるので、残りは明日、苺大福でも作ろうかな〜って思ってます。

材料
卵 2個
キャベツ 1/4玉
塩 少々
こしょう 少々
砂糖 大さじ1
お好みソース 適量
作り方
1.キャベツを千切りにする。
2.フライパンに油を熱し、塩、こしょうをしながらキャベツを炒める。
3.ややしんなりしてきたら皿に盛り付けておく。
4.卵と砂糖をよく混ぜ、フライパンでオムライスを包む卵のように焼く。
5.「4」で「3」を包み、お好みソースをかけて完成。
無茶苦茶シンプルな1品です!
オムライスの”ライス”が”キャベツ”に変わっただけなんで、作り方なんて読まなくても大丈夫・・・・ですよね?

せめて豚肉でも入れようかな〜って思ったんですけど、サラダ感覚を目指したかった(目指せてない???)のでやめときました。
断面の写真は撮ってないんですけど、切ったら中はほんとにキャベツの山です


材料
豚ひき肉 200g
玉ねぎ 1個
にんにく 小さじ2(すりおろし)
絹ごし豆腐 1丁
豆板醤 大さじ3
甜面醤 大さじ2
醤油 大さじ2
酒 大さじ2
砂糖 大さじ2
水 1000cc
粉末鶏ガラ 大さじ2
片栗粉 適量
ごま油(もしくはサラダ油) 少々
作り方
1.玉ねぎをみじん切りに、にんにくをすりおろしておく。
2.フライパンを熱し分量外のサラダ油を加え、豚ひき肉を色が完全に変わるまで炒める。
3.玉ねぎを入れ、甜面醤、醤油、砂糖を加えて炒める。
4.にんにく、豆板醤、酒を加えてさらに炒める。
5.水を入れ沸騰してきたら粉末鶏ガラスープを入れて溶かす。
6.豆腐を入れてフライパンの中で崩す。
7.味見と味調整をしながら中火で少し煮る。
8.水溶き片栗粉を加え、少量のごま油を入れ強火でサッと炒める。
9.ご飯の上にかけて完成。
※ひき肉から出る油に透明感が出るくらいまで炒める方がおいしくなります。
※お豆腐はさいの目に切るのが正しい作り方だと思うんですが、私はぐちゃっとなってる方が好きなのでいつも切らずに作ってます。
※片栗粉を入れたあとに少し炒めることで透明感がでます。
かなりピリカラの麻婆丼ですので、辛いのが苦手って人は豆板醤を大さじ1.5〜2くらいにした方がいいと思います。
水1L入れてますので2人分にしてはかなりの量になります。
うちで作るときはいつもこの量を2人で完食しますが、この量だと大きいフライパンも必要になりますし、上記分量の半分弱くらいが適当かと・・・・
それでも結構な量になりますよ

辛い物を食べると体が温まるので今日みたいに寒い日にはピッタリですね!

材料
木綿豆腐 1丁
干ししいたけ 5g
にんじん 1/2本
こんにゃく 1/2枚
ほうれん草 1把
白ごま 大さじ4
練りごま 大さじ1
だし汁+干ししいたけの戻し汁 200cc
酒 大さじ1/2
しょうゆ 大さじ3
砂糖 大さじ2
みりん 小さじ1
塩 少々
旨み調味料 少々
※滑らかなしらあえが好きな方は「木綿豆腐→絹ごし豆腐」に変えてください。
※だし汁を使わないときは顆粒だしを小さじ1ほど加えます。
作り方
1.豆腐を水切りしておく。
2.干ししいたけを水で戻し、細切りにしておく。
3.にんじんを細切りにしておく。
4.こんにゃくを短冊切りにし、熱湯で茹で、アクを抜いておく。
5.ほうれん草を茹で、3〜4cm程度の長さに切っておく。
6.だし汁、酒、しょうゆを鍋に入れ、切ったしいたけ、にんじん、こんにゃくを煮て、にんじんがやわらかくなったら火を止めて冷ましておく。
7.すり鉢で白ごまをよくすり、そこへ水切りした豆腐、砂糖、みりん、練りごまを加えさらによくする。
8.「7」で「6」とほうれん草を和えて、塩と旨み調味料で味をととのえ、盛り付けたら完成。
いつも食べる白和えは大抵こういう材料なんですが、ほうれん草が菊菜や春菊に変わったりすることがあります。
ごまたっぷりで、お豆腐とほうれん草がメインみたいなお惣菜なんで健康には良さそうなんですが、そんなに頻繁に作るってことはないです。
どちらかというとこってり系の料理が好きで、家ではもちろん、外食でもこてこて系を頼むせいか、たま〜にこういうあっさりしたお惣菜系が食べたくなります

ず〜っとほったらかしにしていた「蟲師(むしし)」をやっとこさ観ました
アニメの方は面白くてあっという間に観ちゃったんですが、アニメの実写版ってガッカリさせられることが多いのでちょっと抵抗があるんですよね・・・・
【ストーリー】
100年前の日本では、ある日突然、耳が聞こえなくなったり、角が生えたりする奇妙な現象が起きる事があった。人々はそれを、目には見えない“蟲”の仕業と噂した。そして、その蟲の姿が見え、封じることが出来る者を蟲師と呼んだ。蟲師・ギンコは、筆で書いた文字で蟲を封じる足の悪い美しい娘、淡幽に会うため長い旅を続けていた。しかし、ある事件に巻き込まれ、ギンコ自身が蟲に冒されてしまい…。
蟲師アニメ公式サイト
蟲師映画公式サイト

肝心の感想ですが・・・・これはちょっと難しすぎるのでは?っていうのが正直なところ。
私はアニメを先に観てるから問題なく入り込むことができましたが、一緒に観てた人はアニメを知らずに観てるから意味不明だったみたい。
途中で寝てたし
アニメのお話が何話か入って1つの映画になってるんですが、映像的にいいなって思うシーンはいくつかあったものの、万人受けする作品じゃない気がします。
コミックもしくはアニメを知らない人にはあまりオススメできない・・・・かなぁ
コミックもしくはアニメを知ってる人(私みたいな人)でも満足度はどうなんだろう?
映画って1つの作品を観終わるまでにどこか山場的な場面があると思うんですが、この作品の場合、その「山場」がどこなのかいまいち分かりませんでした。
波が続いてて、気付いたら消えてたみたいな印象を受けました。
やっぱり実写版はガッカリな結果だわ

アニメの方は面白くてあっという間に観ちゃったんですが、アニメの実写版ってガッカリさせられることが多いのでちょっと抵抗があるんですよね・・・・
【ストーリー】
100年前の日本では、ある日突然、耳が聞こえなくなったり、角が生えたりする奇妙な現象が起きる事があった。人々はそれを、目には見えない“蟲”の仕業と噂した。そして、その蟲の姿が見え、封じることが出来る者を蟲師と呼んだ。蟲師・ギンコは、筆で書いた文字で蟲を封じる足の悪い美しい娘、淡幽に会うため長い旅を続けていた。しかし、ある事件に巻き込まれ、ギンコ自身が蟲に冒されてしまい…。
蟲師アニメ公式サイト
蟲師映画公式サイト
肝心の感想ですが・・・・これはちょっと難しすぎるのでは?っていうのが正直なところ。
私はアニメを先に観てるから問題なく入り込むことができましたが、一緒に観てた人はアニメを知らずに観てるから意味不明だったみたい。
途中で寝てたし

アニメのお話が何話か入って1つの映画になってるんですが、映像的にいいなって思うシーンはいくつかあったものの、万人受けする作品じゃない気がします。
コミックもしくはアニメを知らない人にはあまりオススメできない・・・・かなぁ

コミックもしくはアニメを知ってる人(私みたいな人)でも満足度はどうなんだろう?
映画って1つの作品を観終わるまでにどこか山場的な場面があると思うんですが、この作品の場合、その「山場」がどこなのかいまいち分かりませんでした。
波が続いてて、気付いたら消えてたみたいな印象を受けました。
やっぱり実写版はガッカリな結果だわ


材料
木綿豆腐 1丁
にんにく 小さじ1
バター 20g
しょうゆ 小さじ2
みりん 大さじ1
こしょう 適量
片栗粉 適量
作り方
1.豆腐の水切りをしておく。
2.フライパンに油を熱し、水切りした豆腐の表面に片栗粉をまんべんなくまぶして焼く。
3.豆腐の表面がカリッと焼き色がついたら皿に盛り付けておく。
4.豆腐を焼いたフライパンににんにく、バター、しょうゆ、こしょうを入れ、バターが完全に溶けるまで煮る。
5.「3」の上に「4」をかけて完成。
にんにく風味の豆腐ステーキです。
豆腐ステーキの根本的な作り方(焼き方)はいつも同じなんですが、ソースを変えることで違うものを食べた気分になれます。
もうソース作るのすらめんどくさいって思ったときは焼き肉のタレです

今日のソースはバターも結構きいてるんで、バターの風味が苦手な人はちょっとやめといた方がいいかも・・・・

材料
おから 200g
鶏もも肉 200g
にんじん 1/2本
玉ねぎ 1/2個
干ししいたけ 5g
こんにゃく 1/2枚
(ごぼう 1/2本)
(薄揚げ 2枚)
煮汁 顆粒かつおだし 小さじ1
干ししいたけの戻し汁 200cc
砂糖 大さじ2.5
酒 大さじ1.5
みりん 大さじ3
しょうゆ 大さじ4
塩 少々
※ねぎがなかったので玉ねぎで代用してます。
※あれば「ごぼう(ささがき)、薄揚げ(短冊切り)」を追加した方が美味しくなります。
※顆粒だしを使わない場合は「だし汁+干ししいたけの戻し汁=200cc」にしてください。
作り方
1.干ししいたけを水で戻し、細切りにする。(戻し汁はあとで使います)
2.鶏肉をこま切れにし、酒(分量外:大さじ1)につけておく。
3.にんじんを千切り、玉ねぎをみじん切りにしておく。
4.こんにゃくを短冊切りにし、茹でてアクを抜いておく。
5.フライパンにごま油を熱し、鶏肉、にんじん、玉ねぎ、しいたけ、こんにゃくを炒める。
6.野菜がしんなりしてきたら、おから、煮汁を入れてよく炒める。
7.水気がなくなってきたら器に盛り付けて完成。
※水気が完璧になくなるとパサパサした食感になるので、しっとりしたのが好きな人は水気が完全になくなる前に火を止めて下さい。
おからの代表料理はやっぱり「卯の花」ですね!
私はどちらかというとしっとりタイプが好きで、口の中でジュワーっと味が広がるようなのが理想的

結構こういうお惣菜系って出来合いを買ってしまいがちですが、実際に作ってみるとそんなに手間のかかるものじゃないですし、具材もレシピどおりに作らなくても冷蔵庫のあまりものを使えば問題ないんで、おからさえ買ってしまえば家で作る方が安上がりですよ


材料
おから 80g
黒ごま 大さじ1
白ごま 大さじ1
顆粒かつおだし 小さじ1/2
しょうゆ 大さじ2
みりん 大さじ2.5
砂糖 小さじ1
作り方
1.黒ごまをすっておく。
2.しょうゆ、みりん、砂糖を合わせておく。
3.おからをフライパンでパラパラになるまで炒る。
4.「3」にすった黒ごまと顆粒だしを加えて混ぜる。
5.「4」に「2」を何回かにわけて加え、その都度よく炒める。
6.白ごま、塩を加えて炒め合わせて完成。
ふりかけを自分で作ると好みの味に調整できるのでオススメ

しかもこのふりかけは材料がおからとごまなんで体にもいいですよ

密閉瓶に入れたあとは冷蔵庫で保管します。
どれくらいでダメになるのかは試したことがないので分かりませんが・・・・

メインはおからなんで普通のふりかけと違ってちょっとは腹持ちがいいかも???
水をよく吸うのでお茶漬けはやめといた方がいいですよ!
ダイエット中の人にオススメなふりかけです


材料
おから 100g
じゃがいも 3個
マヨネーズ 大さじ6
片栗粉 60g
塩 少々
こしょう 少々
作り方
1.じゃがいもを茹でてマッシャーなどでつぶしておく。
2.「1」とその他の材料を全部混ぜる。
3.適当な大きさに成型して油できつね色になるまで揚げて完成。
おからの量はお好みで増やしたり、減らしたりしても同じようにできます

揚げたてはもち〜っとしていておいしいです

結構思ってたより沢山の生地ができてしまったので、夕ご飯用とは別に、お弁当用にも作りおきしてみました


例の毒入り餃子事件の影響ってことじゃないんですが、最近はお弁当のおかずも全部作るようにしています。
日中時間のあるときにある程度の数を作ってしまって冷凍しておけば、翌朝お弁当作るときが凄く便利です

冷凍した手作りおかずをそのまま凍ったままお弁当に入れても問題ないそうなんですが、私はいまいち抵抗感があるので、レンジでチンするか、油で再度揚げて入れるようにしています。
揚げ物はレンジでチンするとベト〜っとした感じになるのがあまり好きじゃないんですよね

今日作ったおからじゃが団子もお弁当に入れるときは揚げ直しますが、揚げ直しするとお昼でも多少はカリッとした食感が残ってるので、手間はかかりますが揚げた方がおいしいです

おからってすりつぶした大豆を加熱して搾った残りなので、ダイエット中の人や生活習慣病を予防したい人などにはもってこいの食材です。
しかも家計にも優しいのが魅力的〜


材料
塩サバ 2切れ
作り方
1.グリルに皮の方を上にして入れ、やや強火で焼く。
2.焼き色がついてきたら裏返し、火力を弱火程度にして裏も焼く。
3.再度裏返して皮を上にし、もう一度焼いたら盛りつけて完成。
※焼くときは皮の方から火を通す方がいいと思います。
私が一番好きな焼き魚です

特大サイズが安かったので思わず衝動買いしてしまいました!
実家に帰ると毎回当たり前のように塩サバが出てくるくらい、私の塩サバ好きは有名だったりします

ただ、私は魚が触れないので
特大サイズが安いのは嬉しいけど適当な大きさに切るのが怖い・・・・お肉はどんなに生々しくても大丈夫なのに、なぜか魚は触れなぁ〜い

魚料理の日は菜ばしと包丁で工作開始って感じです。

材料
厚揚げ 1パック
ごぼ天 4本
舞茸 1袋
顆粒かつおだし 小さじ2
しょうゆ 大さじ3
酒 大さじ1
砂糖 大さじ2
鷹の爪 適量
片栗粉 適量
水 600cc
作り方
1.厚揚げは油抜きをして適当な大きさに切っておく。
2.ごぼ天を半分に切り、舞茸を適当な大きさに切っておく。
3.鍋に水、かつおだし、しょうゆ、酒、砂糖を入れ、ひと煮たちさせる。
4.「3」に厚揚げ、ごぼ天を入れ10分くらい煮てから、一旦火を止めておく。
5.食べる直前に「4」を温めなおし、厚揚げとごぼ天だけ先に器に盛る。
6.「5」の鍋に舞茸を入れて軽く煮たあと、水溶き片栗粉を入れてとろみをつける。
7.「6」を厚揚げとごぼ天の上にかけて完成。
厚揚げとごぼ天って組み合わせはおでんしか思いつかなくて、無理やりあんかけにしてみました。
甘めのあんも好きですが、鷹の爪を入れたちょっとピリ辛のあんも美味しいですね


材料
上新粉 100g
わらび粉 50g
砂糖 80g
和三盆 70g
水 450cc
作り方
1.上新粉、わらび粉、砂糖をふるって、よく混ぜ合わせておく。
2.「1」に水を少しずつ加えながらよく混ぜる。
3.「2」をめの細かいザルなどで漉す。
4.「3」を中火にかけ、木ベラなどで絶えずかきまぜながら、とろみがでてくるまでよく混ぜる。
5.7割程度が固まりになってきたら火を止め、予熱で均一のかたさになるようにさらに混ぜる。
6.クッキングシートなどをひいた型に流し入れ、蒸し器で50〜60分蒸す。
7.蒸しあがったら型のまま冷まし、あら熱が取れたら冷蔵庫で冷やして完成。
※材料についてですが上新粉は上用粉や薄力粉で、わらび粉は葛粉で代用できます。
※型に流し入れたときに表面が凸凹していたら、スプーンの背をぬらして平らにしてください。
米粉(上新粉など)で作るともっちりに、薄力粉で作るとやわらかく、わらび粉で作るとぷるっとした食感が楽しめます。
上記材料はうちで作ってみた一例ですので、例えば「上新粉50g+薄力粉50g+わらび粉50g」とか、「薄力粉150g」とか、色々試してお好みの食感を探し出してくださいね

色が茶色いのは和三盆を使ったからです。
本当は上白糖100%で作るつもりだったんですが、80g使った時点で上白糖切れ

急遽和三盆を使って作りました。
焼き肉の「天壇 山科店」がリニューアルオープンして「天壇 The Dining」というお店に変わりました。
天壇って支店が京都に6店舗、滋賀に2店舗あるようですが、「The Dining」って名前は山科だけみたい。
メニューも他の天壇とちょっと違ってました。
私は天壇自体、行くのは今日が初めてだったので、どこがどうリニューアルしたのかさっぱり分かりませんでしたが、入り口で靴を脱いで鍵付の下駄箱に入れるというのが今まで行ったことのある焼肉屋さんとはちょっと違ってました。
正直、めんどくさいですね
お店に入ったらすぐ目の前にキッズルーム(?)みたいなのがありました。
小さいお子さんを連れてる方には嬉しいかも
メニューは何がいいのかよく分からなかったので、とりあえず一緒に行った人達にお任せということで注文。
一応焼肉屋さんに行ったら必ず頼むような定番は一通り頼んだと思います。
タレは3種類から選べて、私達はみんな甘党だったので甘口のタレでいただきました。
お肉、どれもやわらかくて美味しかったです
網も結構早めに換えてくれたので、焦げた状態で食べるってことはありませんでした。
リニューアルオープンしたばかりでお店もキレイだったので、ここが嫌だから二度と来ない!っていうような点は目につきませんでした。
ちょっと直せばいいのにって思うことはいくつかありましたが、それは許容範囲内(←私のですが)なので問題なし
です。
今月いっぱいはオープン記念ということで食事をすると次回半額になるチケット(有効期限3月末迄)がもらえます。
焼き肉屋さんで半額って結構大きいですよね
今月ちょこっと食べに行って、次回半額チケット使って沢山食べる・・・・お店の人は嫌がるでしょうが、お客様の立場からだとコレが一番お得な食べ方でしょう
天壇 The Dining
住所:京都市山科区外環状線名神交差点北
電話番号:075-501-4129
営業時間:12:00〜24:00(L.O.23:30)
定休日:年中無休
駐車場:34台
天壇って支店が京都に6店舗、滋賀に2店舗あるようですが、「The Dining」って名前は山科だけみたい。
メニューも他の天壇とちょっと違ってました。
私は天壇自体、行くのは今日が初めてだったので、どこがどうリニューアルしたのかさっぱり分かりませんでしたが、入り口で靴を脱いで鍵付の下駄箱に入れるというのが今まで行ったことのある焼肉屋さんとはちょっと違ってました。
正直、めんどくさいですね

お店に入ったらすぐ目の前にキッズルーム(?)みたいなのがありました。
小さいお子さんを連れてる方には嬉しいかも

メニューは何がいいのかよく分からなかったので、とりあえず一緒に行った人達にお任せということで注文。
一応焼肉屋さんに行ったら必ず頼むような定番は一通り頼んだと思います。
タレは3種類から選べて、私達はみんな甘党だったので甘口のタレでいただきました。
お肉、どれもやわらかくて美味しかったです

網も結構早めに換えてくれたので、焦げた状態で食べるってことはありませんでした。
リニューアルオープンしたばかりでお店もキレイだったので、ここが嫌だから二度と来ない!っていうような点は目につきませんでした。
ちょっと直せばいいのにって思うことはいくつかありましたが、それは許容範囲内(←私のですが)なので問題なし
です。今月いっぱいはオープン記念ということで食事をすると次回半額になるチケット(有効期限3月末迄)がもらえます。
焼き肉屋さんで半額って結構大きいですよね

今月ちょこっと食べに行って、次回半額チケット使って沢山食べる・・・・お店の人は嫌がるでしょうが、お客様の立場からだとコレが一番お得な食べ方でしょう

天壇 The Dining
住所:京都市山科区外環状線名神交差点北
電話番号:075-501-4129
営業時間:12:00〜24:00(L.O.23:30)
定休日:年中無休
駐車場:34台

材料
上新粉 100g
山芋 100g
卵白 1個分
砂糖 100g
水 50cc
作り方
1.山芋をすりおろし、水と合わせ、空気を含むようによく混ぜ合わせる。
2.卵白と砂糖を合わせてメレンゲを作る。
3.メレンゲに「1」を加え、気泡をつぶさないように混ぜる。
4.「3」に上新粉を加え、粉っぽさがなくなるように混ぜる。
5.型にサラダ油を塗り、「4」を流し込む。
6.蒸し器で約20分間強火で蒸し、竹串などを刺してみて生地がくっついてこないようなら完成。
※上新粉はかるかん粉で、山芋は自然薯を使う方が、よりおいしいかるかんに近づきます。
かるかんって味は美味しいって思わないんですけど、食感が好きです!
押入れ整理してたら蒸し器を発見したんで早速作ってみました

初めて作りましたが、ふわっとさせるコツはメレンゲなのかも知れません。
メレンゲをさかさまにしても落ちてこないくらいしっかりあわ立てることが、かるかんをふわっとさせてるのかも・・・・

材料
大根 10cmくらい
白菜 1/4玉
ちくわ 3本
白滝 1袋弱
だし汁 1000cc
作り方
1.だし汁を作る。
2.大根、白菜、ちくわを適当な大きさに切っておく。
3.鍋にだし汁と大根を入れ、大根がやわらかくなるまで煮る。
4.大根がやわらかくなったら白菜、ちくわ、白滝を入れ、白菜がしんなりしてくるまで煮たら完成。
何にも難しいことのない鍋です

料理名「鍋」じゃあんまりだよね〜ってことで「野菜鍋」にしましたが、野菜2種類しか入ってないし

せめて鶏肉を入れてれば「水炊き」になったのにな〜とあとで後悔しちゃいました。

材料
牛乳 200cc
練りごま 大さじ1.5
片栗粉 大さじ2.5
麺つゆ 60cc(希釈済み)
みりん 20cc
しょうゆ 小さじ1
作り方
1.片栗粉に牛乳を少しずつ加えながらよく混ぜる。
2.練りごまに「1」を少しずつ加えながらよく混ぜる。
3.「2」を鍋に入れ、木ヘラなどで絶えず混ぜながら火にかける。
4.とろみがつき始めたら火を弱め、鍋肌から離れるくらいとろみがついたら火を止め、器に盛り付ける。
5.麺つゆ、みりん、醤油を合わせたものを「4」の上にかけ、冷蔵庫で冷やして完成。
※とろみがつき始めたら一気にかたくなるので、火を弱めるのではなく、消してしまってもかまいません。火にかけてから1分、2分でとろみはついてしまいます。
正式なごま豆腐はこういう作り方じゃないはず

似たような食感&味でいいよ〜って人にはかなりオススメな1品です!
むっちむちの弾力とごまの香りを楽しめます

上記分量はみりんが多めなので、甘党じゃない人はみりんを減らしてください。
麺つゆは好みの味に調整してかけたらいいと思います。
だしから作る場合は「だし(大さじ4)、みりん(大さじ1)、しょうゆ(小さじ1)」でどうぞ

料理下手な私はあまり「だしを取る」ってことしないんですけど、たまにはだしを取って作りたいときっていうのがあります(ほんとたまになんですが・・・・)
でも「だし」って一言で言っても、鰹節、昆布、椎茸などなど、だしの素になるものは沢山ありますよね。
ということで
色んなだしの取り方についてまとめてみましたので、だしの取り方がいまいち分からないときの参考にしてみてください
【鰹節だし】
材料
水 500cc
鰹節 20g
1.鍋に水を入れ火にかけ、沸騰したら鰹節を一気に入れる。
2.煮だったら弱火にし、アクを取りながら3〜4分煮出し、ペーパータオルなどで静かに漉して完成。
【昆布だし】
材料
水 500cc
昆布 15g
水出しの場合
1.昆布の表面をかたく絞ったふきんなどで軽く拭く。
2.「1」の昆布を一晩水につけておく
※夏場は冷蔵庫に入れてください。
煮出しの場合
1.昆布の表面をかたく絞ったふきんなどで軽く拭く。
2.20〜30分程度水につけ、戻す。
3.戻ったらアクを取りながら中火にかける。
4.沸騰する直前に昆布を取り出して完成。
【鰹と昆布の合わせだし】
材料(一番だし)
水 500cc
花鰹 15g
昆布 10g
水出し法
1.昆布の表面を軽く拭き、一晩程度水につけておく。
2.昆布を取り出し火にかけ、沸騰したら少量の差し水をして温度を下げる。
3.花鰹を入れ、沸騰したらすぐに火を止めて、アクを丁寧に取る。
4.花鰹が沈み始めたらペーパータオルなどで静かに漉して完成。
煮出し法
1.昆布の表面を軽く拭き、火にかけ、昆布が浮いてきたら取り出す。
2.昆布を取った状態で沸騰させ、沸騰したら差し水(25cc程度)をして温度を下げる。
3.花鰹を一気に入れ、沸騰したらすぐに火を止めて、アクを丁寧に取る。
4.花鰹が沈み始めたらペーパータオルなどで静かに漉して完成。
※水出し法・煮出し法ともに「4」では無理やりギューッと絞らずに自然に漉してください。無理やりに絞ると臭みがでたり、折角のだしが濁ったりしてしまいます。
材料(二番だし)
一番出しを取った材料の残り
水 500cc
花鰹 3g
1.水と一番だしをとった残りの材料を強火にかける。
2.沸騰したら弱火にして10分程度煮て、花鰹を入れる。(追い鰹)
3.火を止めてアクを丁寧に取り、花鰹が沈み始めたらペーパータオルなどで静かに漉して完成。
【煮干だし】
材料
水 500cc
煮干 10g
1.煮干の頭と内臓を取る。
2.水に煮干を入れ20〜30分つけておく。
3.「2」を強火にかけ、アクを丁寧に取ったら火を止め、ペーパータオルなどで漉したら完成。
※煮干の頭と内臓を取ったあとに乾煎りすると香りがよくなります。
※時間があれば煮干を一晩つけてください。
【椎茸だし】
材料
水 500cc
干し椎茸 10g
1.椎茸をサッと水洗いし、水に一晩つけておく。
2.ペーパータオルなどで漉して完成。
※椎茸だしはあまりこれだけで使うってことはないので、他のだしと合わせて使ってみてください。
ちなみに・・・・
うちではだしを取らないときは味の素さんの「ほんだし」を使ってます。
これは水(またはお湯)600ccに対して小さじ大盛り1杯(4g)が使用の目安なんだそうです。
あまり正確に量って使ったことはない・・・・かなぁ
でも「だし」って一言で言っても、鰹節、昆布、椎茸などなど、だしの素になるものは沢山ありますよね。
ということで

色んなだしの取り方についてまとめてみましたので、だしの取り方がいまいち分からないときの参考にしてみてください

【鰹節だし】
材料
水 500cc
鰹節 20g
1.鍋に水を入れ火にかけ、沸騰したら鰹節を一気に入れる。
2.煮だったら弱火にし、アクを取りながら3〜4分煮出し、ペーパータオルなどで静かに漉して完成。
【昆布だし】
材料
水 500cc
昆布 15g
水出しの場合
1.昆布の表面をかたく絞ったふきんなどで軽く拭く。
2.「1」の昆布を一晩水につけておく
※夏場は冷蔵庫に入れてください。
煮出しの場合
1.昆布の表面をかたく絞ったふきんなどで軽く拭く。
2.20〜30分程度水につけ、戻す。
3.戻ったらアクを取りながら中火にかける。
4.沸騰する直前に昆布を取り出して完成。
【鰹と昆布の合わせだし】
材料(一番だし)
水 500cc
花鰹 15g
昆布 10g
水出し法
1.昆布の表面を軽く拭き、一晩程度水につけておく。
2.昆布を取り出し火にかけ、沸騰したら少量の差し水をして温度を下げる。
3.花鰹を入れ、沸騰したらすぐに火を止めて、アクを丁寧に取る。
4.花鰹が沈み始めたらペーパータオルなどで静かに漉して完成。
煮出し法
1.昆布の表面を軽く拭き、火にかけ、昆布が浮いてきたら取り出す。
2.昆布を取った状態で沸騰させ、沸騰したら差し水(25cc程度)をして温度を下げる。
3.花鰹を一気に入れ、沸騰したらすぐに火を止めて、アクを丁寧に取る。
4.花鰹が沈み始めたらペーパータオルなどで静かに漉して完成。
※水出し法・煮出し法ともに「4」では無理やりギューッと絞らずに自然に漉してください。無理やりに絞ると臭みがでたり、折角のだしが濁ったりしてしまいます。
材料(二番だし)
一番出しを取った材料の残り
水 500cc
花鰹 3g
1.水と一番だしをとった残りの材料を強火にかける。
2.沸騰したら弱火にして10分程度煮て、花鰹を入れる。(追い鰹)
3.火を止めてアクを丁寧に取り、花鰹が沈み始めたらペーパータオルなどで静かに漉して完成。
【煮干だし】
材料
水 500cc
煮干 10g
1.煮干の頭と内臓を取る。
2.水に煮干を入れ20〜30分つけておく。
3.「2」を強火にかけ、アクを丁寧に取ったら火を止め、ペーパータオルなどで漉したら完成。
※煮干の頭と内臓を取ったあとに乾煎りすると香りがよくなります。
※時間があれば煮干を一晩つけてください。
【椎茸だし】
材料
水 500cc
干し椎茸 10g
1.椎茸をサッと水洗いし、水に一晩つけておく。
2.ペーパータオルなどで漉して完成。
※椎茸だしはあまりこれだけで使うってことはないので、他のだしと合わせて使ってみてください。
ちなみに・・・・
うちではだしを取らないときは味の素さんの「ほんだし」を使ってます。
これは水(またはお湯)600ccに対して小さじ大盛り1杯(4g)が使用の目安なんだそうです。
あまり正確に量って使ったことはない・・・・かなぁ


材料(生地のみ)
強力粉 100g
薄力粉 100g
砂糖 2g
オリーブオイル 20cc
ドライイースト 3g
水 120cc
作り方
1.強力粉、薄力粉、砂糖、ドライイーストを混ぜ、水を加えてよく捏ねる。
2.全体がなじんで手に生地がくっつかなくなってきたら、オリーブオイルを加えさらによく捏ねる。
3.薄い膜ができるまで生地を捏ねたら丸く形をととのえ、生地の周りにオリーブオイル(分量外)を塗って約1時間発酵させる。
4.2倍に膨らんだらガス抜きをしてから1枚分の大きさに切り分け、切り分けた生地の1つを天板の大きさくらいに丸くのばす。
5.上にトッピングをのせて、250℃に予熱したオーブンで10分焼いて完成。
※当日焼かない生地は切り分けたあと冷蔵庫に保管しておけば翌日でも使えます。
※オリーブオイルは必ず全体がなじんでから入れるようにしてください。
学生の頃はピザ=デリバリーでしたが、今は生地も手作りです。
今日は久々に気持ちいいくらい薄い生地ができあがり、パリパリの食感に大満足

うちは2人ともハードタイプのピザ生地が好きなのでいつもこの材料(分量)、作り方をします。
ソフトタイプのピザ生地だと材料も分量も作る工程もちょっと変わってきます。
簡単なのはソフトタイプだと思いますが、折角作ってもなんとなくって感じで食べるのも嫌なんであえて作らないです。
妹の子供達と一緒に作ったこともありますが、ピザって小さい子供も楽しんでお手伝いができるんでいいですよ

ハードタイプをうまく作るコツはオリーブオイルを入れるタイミング・・・・かな???

材料(18cm×18cmスクエア型使用)
薄力粉 80g
ベーキングパウダー 小さじ1/2
バター 60g
卵 2個
砂糖 40g
塩 少々
ホワイトチョコレート 100g
生のクルミ 50g
リキュール 大さじ1
作り方
1.170℃に予熱したオーブンで生のクルミを10分程度焼き、こまかく刻んでおく。
2.薄力粉とベーキングパウダーを合わせてふるっておく。
3.バターを1cm角くらいに切り、ホワイトチョコレートもこまかく刻んでおく。
4.ボウルにバターとホワイトチョコレートを入れ、湯煎で完全に溶かし、リキュールを加える。
5.卵をときほぐし砂糖と塩を入れて混ぜる。
6.「5」に「4」を少しずつ加えて泡だて器でよく混ぜる。
7.「6」に「2」を一気に加え、ヘラなどで粉っぽさがなくなる程度まで混ぜる。
8.「7」に刻んでおいたクルミを加え軽く混ぜる。
9.オーブンシートなどを底にひいたスクエア型に「8」の生地を流し入れ、表面をヘラを使って平らにする。
10.170℃に予熱したオーブンで20分焼く。
11.完全に冷めたら型から取り出し、好みの大きさに切ったら茶漉しなどを使って粉糖をふりかけて完成。
※「5」は泡立てる必要はありません。砂糖や塩がキレイに混ざればOKです。
※「7」で混ぜるときはしっかり混ぜる必要はありません。ボウルの底から生地をもちあげるように軽く混ぜてください。目安は粉っぽさがなくなるまでです。
一応今日はバレンタインデーなのでチョコレートを使った簡単なお菓子を作ってみました。
でもホワイトチョコじゃないと嫌らしいんですよね

ブラウニーは作った当日より翌日の方がしっとりして美味しいお菓子なんで、朝一から作って冷蔵庫で冷やしてました。
これくらいの分量だとあまりチョコが前面に押し出されてない味になるんで食べやすいかなと思います

ただホワイトチョコを普通の茶色いチョコに変えるとまた味が変わってくると思うんですけどね・・・










